国語の段落の意味

個別指導塾の学習空間 滋賀エリア 近江八幡教室・草津教室の伊佐です。

入試の時には、基本的に国語の文章問題は出題されます。
小説だったり、論説だったり、種類はどちらも、もしくは両方出題される都道府県もあるかと思います。

それの対策をするときに、とにかく問題集を使って解いていくと思いますが、
ただ、解いていてもなかなか力はつかないと思います。

生徒もよく言っていますが、
『同じ問題が出ないんだから、意味がない!』
何も考えずに解くだけだったら、その通りでしょう。

その時に、段落というものに着目してもらいたいです。

なぜ、ここで文章は切られて段落を設けているのか?
ということです。

切られているところの前後では、何かしらの内容が変わっています。

論説系だったら、
筆者の意見が述べられていたが、段落が変わると、反対の意見に対しての考察が始まったりします。
小説系だったら、
主人公が友達に助けられたときに、段落が変わると、そのことに対する主人公の気持ちが述べられていたりします。

そういう読み解き方をしていけば、
問題で「破線①のときの主人公の心情は?」と問われても、
『あっ!あそこの段落は、気持ちの内容だったから、あの段落にあるかもしれない!』
と、探すポイントをすぐに絞ることができます。

テストの時には、初めて見る問題しかないと思いますが、
どんなものにも、段落の作らなければいけない意味が存在するので、
それを普段から意識する必要があります。

だから、問題集を解くときにも、
答えが合ってるか、合ってないか、だけじゃなくて、
それぞれの段落の要約を普段からするという勉強が効果的です。
普段から、その癖をつけておけば、
定期テストだろうが、入試だろうが、見方は変わってきます。

国語という教科は、力がついたかどうかの実感は湧きづらいですが、
読みやすくなる一つの手法として、試してみてください。

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シャーペンなんてポイ!

学習空間山梨エリア 白根・山梨教室の足立です。

みなさんは受験勉強やテスト対策の勉強の時筆記用具は何を使っていますか?
大体の人がシャーペンを使っていると思います。
そして・・・大体の人が間違えた時せっかく書いたものを消してしまっていませんか・・・?
勉強はできなかったことをできるようにすることです。
それなのにできなかったところを消してしまうなんてとっても、とっても、もったいないです!!

そこでおすすめなのはボールペンです!
普通の1本20円くらいのボールペンです。
ボールペンは書いた文字が消えないです。
「消えない」ということが勉強においてとても大切になってきます。

「間違い」を残して置くことで、あとから弱点の発見・見直しをすることができます。
本屋さんなどにたくさんの問題集や参考書が売っていますが、消さずに作ってできた自分だけのノートが一番の参考書として宝物になります。
そこには自分が間違えたところや間違いやすい所しか載っていないからです!

学校のワークを2回.3回繰り返し解くときにシャーペンではなくボールペンを使ってみてください。
ちょっとした工夫で勉強の効率が上がり今までより良い点数がとれるようになるかもしれないです!
ぜひ!おためしあれ!

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内申点よりも気にするべきは・・・

個別指導の学習空間 静岡中部エリア 焼津小川教室の上石です。

早速ですが質問です。
通知表って見たことありますか?ありますよね?
では、皆さん通知表のどこを見ていますか?
・・・数字だけ?
それはもったいないですよ!

ということで本題です。今回は「観点別評価」についてお話ししていきます。
さて、この「観点別評価」は聞きなじみのない言葉かもしれませんが皆さん絶対見たことありますよ?
通知表の5段階評価の横にA・B・C(地域によって違います)と振り分けられている項目がありますよね。そう、あれです。

現在、この観点別評価ですが評価の表し方が2021年度を境にして変わってきています。
これまでは4つの観点から評価していたのですが、これが3つの観点に絞られるとのことです。
ですが、これまでの4つの観点を継続する形で通知表を配布している学校もまだ多いので今回は4つの観点についてお話しします。

理科を例にしましょう。
理科の項目は4つ。(学校によって細かな日本語が違うこともあります。)
「自然事象への関心・意欲・態度」、「科学的な思考・表現」、「観察・実験の技能」、「自然事象についての知識・理解」以上の4つになります。
他教科とは「関心・意欲・態度」、「思考・表現」、「技能」、「知識・理解」という文言が共通します。

1つ目「関心・意欲・態度」
簡単に言えば授業態度です。授業中に積極的に発表していますか?
学校は間違えてもいい場所です。臆せずに自分の意見をどんどん発信してください。
発表が苦手な人は先生が話しているときに相槌(うなずくだけでもOK)をしましょう。
学校の先生は授業中、生徒の反応をすごーーーく気にしているものです。絶対効果がありますよ。
ちなみに、宿題もこの観点に含まれます。当たり前ですが、提出物はきちんとしてくださいね。

2つ目「思考・表現」
主にはテストにて評価されることが多いところになります。
文章で答えることが要求される問題に答えられたかというものになります。理科ならば「なぜですか」と問われる問題。社会ならグラフや表から読み取れることを答える問題です。
ここでA評価をもらうことはなかなか大変なのですが、進学校を狙う人は特に伸ばすべき力になります。

3つ目「技能」
作図や、グラフ・表の作成、理科における実験の操作についてができているかというところになります。壁新聞や実験レポートなどもここに該当することがあります。特に理科は実験の様子を問題にすることが多いので、この観点に該当する内容を意欲的に取り組むことで応用問題に対する基盤ができていくかと思います。

4つ目「知識・理解」
単語です。絶対に覚えるべきものを覚えているかという項目です。定期テストの対策でも、まずはこの観点をクリアできるようにしましょう。なぜなら、他の多くの人が当たり前にできている問題だからです。ワークを2周・3周繰り返し、何としてもものにしてください。

長くなりましたが、以上の4つの観点がA~Cなどで評価されています。当然、Aなら問題ないです。胸を張ってください。一方で、B・Cの項目については学校の先生からの「ここを頑張ってほしい!」というメッセージです。
特に、1つ目の「関心・意欲・態度」は定期テストとは全く別のところで評価を上げることができるものになります。
ここがB・Cの方には、ぜひともAになるように全力を尽くしてもらえればと思います。

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暗記とキーワード

学習空間旭川エリア。東光・末広教室の牧野です。

社会科では「覚えればいい」という話を聞きますが、これは半分正解で半分間違いと私は思っています。
単に単語を暗記したところで、それが地理なのか、歴史なのか、公民なのか。
どこで使うかがわからなければまったく点を取っていけないからです。

大事なのはそれに付随する用語がどれだけ結びついているかです。

つまり「〇〇と言えば××」の関係がその単語でどれだけ作れるかが大事になってきます。
「中京工業地帯と言えば自動車産業(ここは機械工業、第二次産業という答え方もできます)」
「徳川吉宗と言えば江戸時代、征夷大将軍、享保の改革」
「三権分立と言えばモンテスキュー、立法(国会)、行政(内閣)、司法(裁判所)」

社会科の問題文では答えに関するキーワードが必ず入ってきます。
そのキーワードから解答を導き出せるように記憶することが大事ですね。

この際の学習方法としては、連想ゲームのようなモノをやってみると良いでしょう。
1単語につき、3つでも出てくればかなりその用語について理解しているといえるかもしれません。
どこの単語同士が繋がっていくか、次々つなげていってみると、どこかで意外な単語と結びついていくかもしれませんよ。
自分の知識を確認する意味も込めてやってみてはいかがでしょう。

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自分専用の問題集

個別指導塾の学習空間 新琴似教室の渡邉です。
皆さん模試を受けたことがありますか?模試が終わった後、「解いた問題を解きなおしましょう」と言われると思います。今回は私が有効だと思う解きなおし法を教えます!これは受験対策だけでなく、受験生以外の方でも普段の勉強に取り入れることができると思います。

まず、ノートを用意しましょう。そして間違えた問題を切りとりましょう。それをノートの左ページに貼ります。
右ページには答えと解き方(数学では途中式や使う公式など)を書きます。この時に、全て記憶を失った自分が見ても理解ができるように書くのがポイントです。
これで自分が過去に間違えた問題だけが載っている自分専用の問題集の完成です。

これを一週間に一度解いてください。
勉強は「解けなかった問題」を「解ける」ようにすることが一番です。繰り返し復習しましょう。
解くときは右ページの上にルーズリーフを置いて答えを隠して解きます。
解き終わったらルーズリーフをどかせばすぐに答え合わせすることができます。
そしてもし解けるようになったら問題に正の字を書きましょう。
その正の字が完成した、つまり5週正解した問題はクリアしたとし、もう解く必要はありません。

よく間違えた問題や覚えていない英単語に印をつける人がいますが私はあまりオススメしません。
なぜかというと、印をつけた問題は目立つようになるので、「自分ってこんなに解けない問題があるんだ・・・」とネガティブになってしまいます。
解けるようになった問題に印をつけると、「自分ってこんなに問題解けるようになったんだ!」と印をつけることが楽しくなっていきます。勉強はそんな風に楽しくやれれば一番ですよね!

いかがでしたか?もし今、闇雲に大量の問題を解いている人がいるのならば、それはやめましょう。
自分が間違えた問題に出会えたら、「ラッキー」と思って自分専用の問題集に仲間入りしてあげるのです。
そしてそれを繰り返し解いて、「解けるようになった問題」を増やしていきましょう!

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成績の良し悪し

皆さん、初めまして。
個別指導の学習空間 札幌第1エリア 北24条東、石狩南教室担当の宍戸祐介です。

皆さんは成績の良しあしの違いはどこから生まれてくるのかを考えたことはありますでしょうか?

普段の勉強の習慣でしょうか?それとも生まれた時からの脳の作りの違いでしょうか?
私はそのどちらでもないと思っています。

それは時間の使い方です。
時間というのは全員に平等で、しかも有限です。
その限られた時間をいかに効率よく使えるかが成績を大きく分けるものだと思います。

例えば、今2人の子供が3時間勉強するとします。
1人は問題集を20ページ進められたのに、もう1人は5ページしか進められなかったとしたらどうでしょう?
ここでもう2人の間には15ページという明確な差が生じてしまっています。

今挙げたのは純粋なページ数の例でしたが、他にも差は存在します。
同じ問題を解くのに他のことを関連させて思い出したりとか、はたまた問題を解く前に必要な知識を整理したりだとか…。

このような差ができないように日ごろの勉強に対して少しだけ意識を変えてみてはいかかでしょうか。
まずは問題を解く前に教科書を読みこんでみましょう。
問題でわからないところが出てきてから教科書を取り出していては遅いのです。
特に、教科書で調べながらの学習はかなり時間効率が悪くなってしまいます。

それだけの意識で時間をうまく使えるようになってくるはずです。
効率よく時間を使えさえすれば、他にもいろいろなことができるようになります。

皆さんの限られた時間、有意義に使えるよう心がけてみてください。

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一芸に秀でるものは多芸に通ず

学習空間兵庫エリア、姫路今宿・姫路灘教室の今井です!
いきなりですが学生の皆さん、好きな教科はありますか?私は学習空間講師の中でも、かなりの数学好きかと思われます笑

さて皆さんは「一芸に秀でるものは多芸に通ず」という言葉を聞いたことがありますか?これは一つのことで秀でていれば、他の様々なことも出来るようになる、という意味の言葉です。

日々学校で、嫌々ながらも勉強しているのに成績が上がらない、という方は結構いるんじゃないでしょうか?もしその状態に陥っているのであれば、まずは一番好きな教科から始めていきましょう。まずはその教科を徹底的に勉強して「この教科だけにはだれにも負けない!」を作って欲しいと思います。もちろん五教科に限った話ではなく、副教科でも大丈夫です。なんなら今の学年で習う内容である必要はありません。英検や漢検、数学オリンピックなどでも良いと思います。まずは一つの教科に全力で取り組んでください。好きでやっていることはいつか上達し、一つできるようになったという事実が自信へと繋がり、1つの課題を達成したことで次の課題が明瞭になり、そしてその好きな事を勉強する中で、自分に合った勉強法が身に付いていると思います。そのやり方を他の教科で実践することが、最初に触れた言葉の「多芸に通ず」の部分になるわけですね。

もっとミクロな例を挙げるのであれば、英語なら単語だけは毎回全部覚えて満点を取る。数学は大問1の計算問題は全部とれるようにする。国語の漢字、社会なら江戸時代、理科は生物分野、こういった形で教科全体ではなく、単元ごとに細分化して自分の得意分野を作っていくのもアリです。

最終的に全教科勉強して成績を上げていくという目標自体は変わりませんが、そこに至るまでの過程のモチベーションを維持する方法の一つとして、今回の勉強の進め方をご一考していただければと思います。

「好きこそものの上手なれ」これは、たとえ今未熟だとしても、本当に好きでやっているのならば上達する見込みがある、という意味の言葉です。自分が好きな教科を差し置いて、苦手な教科から点数を上げることがはたして出来るでしょうか?(反語)

まずは好きな教科から勉強して、良い結果を出す達成感を得るのが先決ではないかと思います。そこまできてようやく、他の教科も頑張ってみようという気持ちが生まれるのが自然なことではないでしょうか。

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単位の変換

個別指導の学習空間 伊勢崎西教室・伊勢崎東教室の河田です。

今回は単位の変換についてのお話をしようと思います。
例えば「1mは何km?」「1秒は何時間?」といったものから、速さ「○km/hは○m/s」、面積「1平方mは何平方cm」などといったものです。

まずは時間や小学校で習うk(キロ)やm(ミリ)です。k(キロ)は1000倍、m(ミリ)は1/1000倍となります。1時間は60分、1分は60秒なので1時間は60分×60秒=3600秒となります。また逆に考えていくと、「1000g=1kg」なので両辺を1000で割ると「1g=0.001kg」となります。同じように「3600s(秒)=1h(時間)」なので両辺を3600で割ると「1s(秒)=1/3600h(時間)」とすることもできます。

次は少し複雑な単位を見ていきましょう。

まずは速さについて考えてみましょう。例えば「36km/hは何m/s?」という問題です。まず「36km/h」 は「1時間で36km進む」という意味なので、求めたい単位「○m/s(1秒で○メートル進む)」に合わせましょう。1時間は3600秒、36kmは36×1000m=36000mとなります。よって答えは「36000m/3600s = 10m/s」といったように単位を変えることができます。

続いて面積や体積について考えてみましょう。「1平方mは何平方cm?」「1立方mは何立方cm?」といった問題です。「平方」は「2乗」、「立方」は「3乗」という意味です。実際に面積や体積を求める時を考えるとイメージしやすいかもしれません。面積は「縦×横」で2つをかけるので2乗、体積は「縦×横×高さ」で3つをかけるので3乗となります。「1m×1m=1平方m」となり、1mは100cmなので「100cm×100cm=10000平方cm」となります。同じように「1m×1m×1m=1立方m」なので「100cm×100cm×100cm=1000000立方cm」となります。このことから「1平方m=10000平方cm」、「1立方m=1000000立方cm」となることがわかります。

いかがでしょうか?中学校や高校の理科や数学で様々な単位が出てきます。単位の意味を理解することで考えやすくなり、公式を覚えるうえでも役に立つのでぜひ色々な単位について考えてみてください。

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死ぬ気で集中するということ

どうも、学習空間埼玉西部エリア 坂戸西&鴻巣西教室の藤原です。

初めての勉強やり方ガイドにて投稿になります!

初めてなので、何を書いたら良いのやら、、、と過去の色々な先輩方のブログを参照していると、合格体験記が多いので、私も似たような内容を書いていきたいと思います。

私が以前、指導していた生徒の中に、塾での問題はスラスラと解けており、かなりの問題演習をして、定着しているように見えていたのですが、テスト本番になると、塾での内容が抜けてしまい、点数がボロボロに……

なんてこと誰にでもあると思います。

しかし、その子曰く「テスト本番だけ上手くいかない」と嘆いていました。

他にもその子はダンスを習っており、そのダンスの発表会でも練習では上手く出来てたのに本番になるとミスを連発してしまった、と。

そんな中、私は「本番というプレッシャーに弱いんですが、どうしたらいいですか?」という相談を受けました。

この先、受験生には大きなプレッシャーがかかると思います。そして、緊張して問題が解けませんでした、ど忘れしてしまいました、となってしまうと自分の行きたい高校に行けない可能性があります。

なので、メンタルを強くするのも受験をする上で必要なことです。

そこで、私が出した回答は

「もっと集中する」 という答えを出しました。

一瞬、生徒に?マークが浮かびました。

ここからは私の個人的な考えですが「テスト本番で、他人のペンの音が気になったり、隙間風の音が気になってしまうのは、実はそのテストの問題に最大限に集中出来ていないのかもしれない。本当に集中しているのであれば、他人のペンの音や隙間風、その他の音など耳に入ってこないし、もし入ってきても気にならないと思う」

とお伝えしました。

するとその子に「確かに何かに没頭している時や集中している時は他のことなんて、考えている余裕ないわ」

と返事をもらえて「次のテストもっと集中する!」とも言ってもらえました。

結局、その子は次のテストやダンスでもどんどん本当の実力を発揮し、点数も上がっていきました。

自分がテスト本番に失敗してしまうことが多い人達は多いと思います。

精神論的な話になってしまいますが、こういうメンタル面も受験、そしてテストにおいては大事だと思うので、意識してみてください。

自分の本当の実力をどんどん発揮できる生徒が増えていけばと思います。

では!

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漢字は大事!

初めまして、個別指導の学習空間 三島南教室と御殿場教室担当の長橋です。

初投稿です!よろしくお願いします。
最近、指導中に理科や社会をやってくれている生徒さんを見ていると漢字で書けるようなところをひらがなで書いていたり、そもそも漢字で書けないなんてところを見かけたりします。

これは皆さんもおそらく持っているスマホが原因なのではないかと思っています。
近頃はスマホが普及していて、友達にメッセージを送るときなどに読みさえ分かっていれば、打ちたい漢字が分かっていなくても変換機能によって出てきてしまいます。

普段はとても便利で使いやすい機能ではありますが、いざテストの答えを書くときや作文を書くときに漢字がすぐに出てこないのでひらがなで書くしかないという状態になってしまいます。

受験などで小論文を書くときや試験で漢字で書かなければいけない問題が出てきた場合に困ってしまうことももちろんありますが、漢字がわからないということは読むこともできないので国語などの問題文が理解できないことも出てくると思います。
こういったことを防ぐためにも日ごろから気を付けていきたいですよね。

対策としては、本を読んでみて分からなかった漢字は音読み・訓読み両方を調べてみたりだとか一度間違えたり書けなかった漢字を何回か書いて覚えてみたり、最近ではスマホのアプリでも漢字のクイズを出してくれるものもあるのでそういったものも活用して楽しく苦手意識を克服していきましょう!

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