英語

影のプロデューサー

個別指導の学習空間、山梨エリア甲府西教室の河手です!

「カンカンジョセフだけど名前」。
冒頭から何の話だろうとなりますが、これは英語の品詞10個の頭文字をとって、私なりに覚えるために作ったものです。
冠詞、間投詞、助動詞、接続詞、副詞、代名詞、形容詞、動詞、名詞、前置詞の10個です。

英語は主語と述語が先に来る傾向が強いので、主語になれる(名詞、代名詞)と述語になれる動詞が最も重要だと考えられます。
名詞と動詞は主役になりやすいといったところです。

その一方で、主役にはなれませんが、影の主役、例えるなら、プロデューサーのような役目を担っているのが前置詞と副詞です。
今回は、前置詞に絞って書いてみます。そもそも前置詞とは、例えばin,at,from,on,to,など比較的短く名詞を後に伴う品詞になります。
では具体例です。
I am Yamanashi..(私は山梨です。)→この場合、前置詞は使われておらず、私=山梨、つまり私は山梨(苗字)ですと自己紹介している状況です。
この文を基に
I am in Yamanashi.(私は山梨に居ます。)→ここではinが前置詞で入ったことで山梨県内に居ると状況を一気に変えています。
もう一文
I am from Yamanashi.(私は山梨出身です。)→同様にfromが前置詞で今度は出身地を伝えることに。
前置詞一語で、全体を変える。前置詞だけでは何かを伝えることはできないけれど、全体を活かして、自分の道を確立する。
影の主役が前置詞です。品詞に着目する勉強法、試してみてはいかがでしょうか。

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英単語は質より量。「覚える」より「慣れろ」。

個別指導の学習空間(埼玉西部エリア)
入間扇台教室&桶川西教室の本橋です。

英単語。

英語の勉強の基本ですよね。

単語を知らなきゃ、何もできません。
リスニングも、長文も。


例えばですが、
「よし、今日から毎日10個ずつ英単語覚えてくぞ!」

これはこれで素晴らしいのですが、
実は非効率です。

今回はそのあたり、
詳しくいきますよ。



「英単語10個暗記しよう!」
と、その日に覚えた英単語。

一瞬で忘れます。


なぜか。


人間だから。

これ、みんな同じ。

じゃどうするか。


人間はどうせ忘れるんだから、
繰り返しその単語に触れる。

それだけです。


「1日10個ずつ覚える!」

1週間後には、
初日に覚えた単語、忘れてると思います。

なので、
単語集(ターゲットなど)の使い方。

1日10個ずつ必死で覚えるより、
「1日100個テキトーに流し読みする」

こっちの方が効率的です。

「interestingは、おもしろいって意味か。はいはい」

こんな感じで
本気で暗記するよりは、
テキトーに意味を把握していく。

それをできる限り多くの単語を。

それを、何百個。
最後までいったら、また何周も繰り返す。

それが実は効率的です。

一つ一つ丁寧に覚えるより、
ざっくり把握を、何回も繰り返す。


なんでもそうじゃないですか?

たとえば、新しいクラス。

必死で友達の顔と名前を覚えようとしても、そう簡単に覚えらんないですよね。

半年後、
だいたい全員の顔と名前、
一致してますよね。


必死で暗記。
これは、テスト直前とかでは必要かもしれませんね。

しかし普段は、
暗記するという意識より


ゆるくでいいから、何回も何回も触れる。
慣れる。

それを意識してください。
特に英単語は、質より量です。



まとめ

最後に、簡潔にまとめますよ。


英単語の覚え方は、効率的な方法は「覚える」ことより「慣れる」こと。

単語を毎日10個覚える方法は非効率。すぐに忘れてしまいます。
むしろ、1日100個をテキトーに流し読みする方が効果的。
何度も繰り返すことで、単語に慣れていくことが重要です。
暗記よりも量をこなすことが大切。
英単語に触れる機会を増やすことで自然に覚えていきます。

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英語学習チュートリアル

こんにちは!個別指導塾の学習空間、旭川末広教室・旭川東光教室の牧野です。

新年度に入り、早速新しい範囲に苦戦している人もいるかもしれません。
特に英語は範囲が最初のテストまでに行う分野が私たちの頃と比べてかなり多くなっている覚えがあります。
be動詞や一般動詞、doやcanと小学生ではあまり深くやらなかった「文法」を深くやることになるため、初めて触れる用語ばかりで大変かもしれません。なので少しアドバイスをしたいと思います。

1.主語と動詞を意識する
英語は必ず「主語」と「動詞」が文中に入ります。いわゆる「誰が(何が)」「何をする(何である)」という部分がそれにあたります。日本語では文中に「後で(誰が)買い物行こう」「あの家は白い」のように主語や動詞が無くても話が通じる事もありますが、英語はそうはいきません。そこをおさえることで文の大事な所をおさえることができます。英語は日本語よりも主語と動詞を強く意識する必要があります。

2.文の最初が結論
日本語は「私は~しません」「あなたは~ですか?」のように文末まで肯定か否定か結論が分かりません。しかし英語は「I can’t~」の時点で「私は~できない」という結論まで伝えられます。「いつ、どこで」などはその後になります。文頭に「Can」が来れば疑問文のように始まりから肯定か否定か疑問かがわかります。日本語の文法とは違い、大半の文が決まった並びになっています。そのルールをしっかりおさえておくことで文の組み立てをできるようになります。

3.動詞を使い分けろ
動詞には二種類あります。それがbe動詞と一般動詞です。一般動詞はrunやgoのように実際に動作をしている言葉を指します(likeのように実際には動かないものもありますが)。もう一つがbe動詞です。これは例えば「私は美しい」という文には動作を示す言葉が存在しません。日本語の文はそれでも成立しますが、英語は「動詞を必ず入れる」というルールがあります。そのため、runやgoのような一般動詞を入れてしまうと表現できなくなってしまいます。そこで用いるのがbe動詞と考えていただきたいです。なので、「私は美しい」を英訳すると「I am beautiful.」が正しくなります。
また、動詞は一文の中に一つしか置けません。なので「I am play soccer.」のような文章は正しい文にはなりません。今後は文中に複数の動詞を使いたい場面が登場しますが、この「一つだけ」のルールを守るために様々な形に変化させることになります。(不定詞や動名詞などありますがここでは割愛させていただきます)

たくさん話したいことはありますが、とりあえずはこの辺で。まずはこの三つを意識しながら英語の使い方に慣れてみましょう。あとはたくさんの英単語を知ることで、様々な表現が可能になります。
せっかくなら英語を使える方が楽しいですよ。Let’s study!

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英文法は動詞で殆ど決まる!

こんにちは!個別指導塾の学習空間、栃木第一エリアで栃木室町教室の室長を務めている宮下です。

私は大学まで英語を中心に、言語学を長く専攻してきました。
学校英語は、中学から英文法の授業が中心的になり、苦手意識が強まってしまう生徒さんも多いのではないでしょうか?
英語は、日本語とは言語のルールが違う点があるので、理解しずらい部分はありますよね!ですが、そんな方には英文の動詞に注目してほしいと思います。

英語は動詞に注目すれば、ミスを減らすことができますし、否定文・疑問文などに書き換える問題も容易に解けます!!
例えば、英語の時制には、主に現在形と過去形が存在します。
これは中学1年生で習うと思いますが、ミスをしやすい箇所の1つです。

なぜなら、英語は現在形のとき、主語が3人称(IとYou以外)で単数(1人または1つ)の場合は、動詞にsをつけるというルールがあります。
また、過去の時制を示す場合は、動詞の語尾に基本的にはedをつけますよね!
もうルールが多すぎる!と思うかもしれませんが、ここで注目してほしいことは、殆ど動詞を変化させているということなんです!
sやedがつくのは、全て動詞の語尾です。

これは否定文・疑問文にもいえることです!例文を下記に作りますね!(^^)!
①I play tennis every day.(私は毎日、テニスをします。)
↑のevery dayをyesterday(昨日)にして、過去を表す英文に変えてください という問題が出た場合は、以下のようになります。
→I played tennis yesterday.
もう1文例文を作りますね!
②He is a teacher.(彼は先生です。)
↑を否定文にしてください 
→He isn’t a teacher.

お分かりでしょうか?動詞の語尾を変化させたり、動詞の前に何かを入れるだけで、英文法は一気に解きやすくなると思います!!
動詞に注目して、試験での細かいミスを減らして、英文法がけっこう簡単だなと思っていただけると嬉しいですね!

また、学習空間栃木第一エリアでは、3月にディズニーシーバスツアーを実施いたします!!
なんと参加者は150名上です!!このような大型イベント実施にも力を入れていますので、ご興味ある方は、是非、学習空間へのお問い合わせをお待ち申し上げます!!

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英語は、核心から勉強してみよう!

はじめまして!
個別指導塾 学習空間 兵庫エリア 稲美教室
家庭教師の学習空間プラスの多養(たや)と申します。

勉強のやり方ガイドということで、私からは、英語の勉強の仕方について、皆さんにお伝えさせて頂こうと思います。

英語を勉強する際、一つの単語でも意味がたくさんあったり、文法も学年が進むにつれて、難しくなっていき、「英語、わけわからない!」、「英語なんて日本に住んでいるんだから、いらないんじゃない?」という気持ちになる生徒様が多いのではないでしょうか。

私も、学習空間や家庭教師で指導をする際に、そんな声をよく聞きます。

そんな声を聴いた際、私は、英語の指導をする際、「核心から勉強してみよう!」と伝えています。

例えば、助動詞の“can”ですが、中学校では「出来る」、「してもよい」、高校に入ると、「ありうる」といって、意味がどんどん増えていき、「覚えるの大変!」という気持ちになってしまうのではないでしょうか。

こういったお悩みを解決していく際に、大切なのが「英語の核心」になります。
“can”の核心=「いつでも起こる(起きる)」です。

例文で考えてみましょう!

“I can  swim.”という英文を和訳する時、「私は、泳ぐことが出来る。」という訳になります。これは、“can”の核心から考えると、「私は、プールや海があったら、いつでも泳ぐことが出来る」という解釈になるかと思います。

英語の核心から勉強していくと、助動詞の“can”=「いつでも起こる」ですから、可能の意味や可能性(かもしれない)にもつながっていくのが分かるかと思います。

このように、英語が苦手な場合、英語の核心から勉強をしていき、暗記の量を少しでも減らしていくことで、効率よく勉強を進めていけるのではないでしょうか。

良ければ、参考にしてみて下さい。

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きっかけは、HIP HOPや馬!?

個別指導の学習空間、埼玉西部エリア・北本教室の山田です。
みなさんは普段、英語にどんな形で触れ合っていますか?
中には、学校の授業の勉強くらいかな~という人も多いではないでしょうか?

私は当時中2~高校生にかけて洋楽のHIP HOPにハマり始めました。
当然英語の歌詞なんて、ほんの少ししか分かりませんでした。
そんな中でも当時は、このかっこいい歌の歌詞の意味って何だろうと気になりましたから、英語の歌詞を紙に書き出し、片っ端から辞書で調べていった何て記憶にあります。
今ではGOOGLE翻訳などの便利な翻訳機能がありますが、当時そういったものはなかったので地道に調べていきました。
でも自分が好きな曲の歌詞を調べるという作業は全然苦痛ではなかったですし、普通に単語帳を開いて練習しているよりもよっぽど多くの単語を覚えられたような気もします。
(といってもHIP HOPなのでスラング:俗語も多く和訳を理解するのは大変でしたが)

また、少し真っ当な学習ではないかもしれませんが、当時競馬中継を毎週日曜日に見ることも好きだった私は、競走馬の馬名に多くの疑問を持っていました。
というのも、何千頭もいる競走馬には1頭1頭個性的な名前がつけられています。
もちろん日本語ですぐわかる意味の馬もいますが、中には英語から取られている馬名もあります。
簡単なところでいけば、DEEP IMPACT(ディープインパクト)→強烈な衝撃
ADMIRE ○○(アドマイヤ○○)→賞賛・憧れ
(※冠名といってアドマイヤ~という馬名がたくさんいました。)
当時、いろいろな馬名を見て、この馬かっこいい名前だな、何て意味だろうと英語辞書でたくさん調べていた記憶があります。
勉強で辞書を使うと考えると、面倒くさい・単語なんて覚えられないとなってしまうところが、自分の興味あることでの辞書引きなんかは全く苦でなかったし、むしろ楽しかった記憶があります。

皆さんもゲームに出てくるキャラクターの名前なんかは苦も無く覚えたりしますよね。
私の場合はHIP HOPや競走馬というきっかけでしたが、きっかけは皆さんそれぞれ色々で良いと思います。
興味を持って英語に触れることができれば(他の教科も同様に何か良いきっかけがあれば)
それが、「好きこそ物の上手なれ」、上達への一番の近道になると思います。

皆さんもぜひ、気軽に英語などに触れるきっかけを見つけてみてください!!

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英文法の攻略法は?

個別指導塾の学習空間、栃木室町教室の宮下颯史郎と申します。
今回は、私の英文法の覚え方をお話ししようと思います。

結論から申し上げますと、自分の母国語との違いを発見して、納得することだと思います。

まず、文法とは何かというと、簡単に言えば、『英単語をこの語順に並べてください』というルールです。英文法が難しいと感じて、英語に苦手意識を持ってしまう人もいるかと思いますが、日本語と同じように英語にも、ある程度のルールはあるということをまず、納得してみてください。
例えば、日本語では、文末に動詞を使いましょうというルールがあるかと思います。例を出すと、「私は昨日、英語を勉強した。」といった例文ですね。一方、英語は、”I studied English yesterday.”のように動詞はではなく、主語の次に来ています。
これが一般的な、日本語と英語の違いです。生徒の英語を指導していて、語順が結構バラバラになっている生徒が、今までにもいましたが、まず、このような規則性の違いを発見できるかが、英文法を攻略できる1つのカギだと思います。

そしてもう1つ、疑問文のときにbe動詞は、文頭に行くのに、playとかswimとか一般の動詞は、どうして文頭に来ないの?ということも、日本語と英語の近いですよね!
これは、英語には、「助動詞は、疑問文のときには文頭に置いてもいいが、一般動詞はだめ!」というルールがあるからなのです。ちなみに、一般動詞の疑問文には、Doが使われますね?このDoもbe動詞も実は、助動詞なのです!だから、疑問文では、文の最初に来ます。けれど、日本語では、「行った?買い物」のように、日常生活でも、たまに使うことがあります。これは、日本語ではオッケーだけど、英語ではダメなのかな?といったことを考えたり、見つけたりしてみてください!
それだけで、英文法は覚えやすくなると思います。

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なぜ単語って覚える必要があるのか

個別指導学習空間 静岡東部エリア 富士西教室・学習空間プラス 内藤です。

英語を勉強するときに単語を覚えなさいと言われたことはありませんか?
私自信、今まで何回か生徒さんに対して言った事もあります。

そのたびよく「覚えられない」という言葉を耳にします。
ただでさえ英語苦手なのに覚えるなんて大変と思う方もいるかと思います。

そこで今回はまず英語の覚え方ではなく、なぜ英単語を勉強する必要があるのかをお話しようかと思います!

例えば、小学生に高校入試の国語の問題を読ませて内容を理解できるでしょうか。
全ての漢字に振り仮名をふってもどんな話しか理解することは難しいですよね。
まだ小学生だから・・・ではなくボキャブラリーの差なのです。
読めないのは知らない言葉がたくさんあるからです。
今この私の文章をすらすらと読めるのは、それぞれの単語を無意識に理解しているからです。
英語の長文読解も同じです。どれだけ単語を知っているかでかなり変わります。
知っている単語の量で長文の読むスピードは変わります。

人は97%の単語がわからないとその文章は読めないと言われています。
しらない単語を推測すれば平気!ではなくまずはとにかく単語を覚えましよう!

覚え方は、また紹介します♪

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英語の並び替えはパズル

個別指導塾の学習空間 愛知エリア西尾北教室・学習空間プラスの出山です。

英語の問題集やテストでよく出題されている並び替え問題。
語群がすでに用意されているので、それらを並び替えるだけで点数につながる問題です。
この並び替え問題はパズルだと思って取り組んでみましょう!

○私は行きます。→ I go.
○私は〔学校に〕行きます。→ I go to school.
○私は〈毎日〉〔学校に〕行きます。→ I go to school everyday.
日本語は、主語+述語に場所や時間と言った追加の情報が入ると、主語と述語の間に言葉が増えていきますよね。
しかし、英語では、主語+動詞の後ろに場所、時間の順に追加の情報をくっつけていきます。

○私は学校に行き〔ません〕。→ I don’t go to school.
○私は学校に行く〔ことができます〕。→ I can go to school.
○私は学校に行か〔なければなりません〕。→ I must go to school.
今度は、日本語の述語の部分の形が変わった時です。
英語では、動詞の前に否定の単語や助動詞が補われています。

ほかにも、頻度を表す言葉 よく、ときどき などは、英語では主語の後ろに配置することが多いですよね。
また、to不定詞の後ろは動詞の原形がくる、といったように様々なルールから、語群の中での単語同士のつながりが見えてきます。

主語や動詞、助動詞、形容詞と言った品詞
その品詞はどこに配置するのか・何とくっつくのか
この2点を把握していくと、並び替え問題は少し解きやすくなってくると思います。
新しい単語や文法を覚えているとき、ぜひその品詞や品詞の配置までチェックしてみましょう!

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英語文法の上達方法

個別指導塾の学習空間 静岡東部エリア 御殿場教室担当の宮川です。

今回は、英語の勉強の仕方について考えていきましょう。

私は英語の文法はパズルのように考えています。
肯定文は主語から始まり、主語は名詞又は代名詞が必ず使われる。なのでIとかMy dogなどは主語になるけどplayとlikeが主語になることは無いですよね。
主語の次に来るのは動詞です。動詞には2種類あります。Be動詞と一般動詞です。Be動詞は be am is are was wereの6つしかありません。それ以外は全部一般動詞です。そしてBe動詞と一般動詞を同時に使う事はできません。どちらか一個だけです。
そして次は使う動詞によって分岐してくるんですが、Be動詞なら次に形容詞または名詞がきます。
動詞ならそこで文が終わることもありますし、目的語が来ることもあります。目的語がくるなら名詞か代名詞がくるでしょう。動詞の後にまた動詞はきません。
そして、場所を言う場合は前置詞を使い場所を示す。
時間をいう場合は文章の最期にYesterdayとかTodayをつける。

否定文はBe動詞ならBe動詞の後ろにnotをつける。一般動詞なら、時制でdon’t doesn’t didn’tをつける。
疑問文ならBe動詞を使っているなら主語とBe動詞の位置を入れ替える。一般動詞ならDo Does Didで始める等。

上記の通り、英語にはルールがあります。そのルールに則って単語を組み合わせていく感じです。某パズルゲームみたいに適切な品詞(動詞とか名詞とか)を順番にくっつけていくイメージです。

なので英語を勉強するときはまずは文法というルールを覚えましょう。そして英単語をパズルのピースとしてどんな形(品詞)なのかを考えてつなぎ合わせましょう。

暗号みたいに英文を覚えても理解できているとは言えません。

ぜひ試してみてくださいね!!!

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